おじさん・おばさん達の吹奏楽奮戦記!Season2!?
しがない流しのアマチュア打楽器奏者が綴るおじさん・おばさん達の吹奏楽奮戦記!
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半世紀は言い過ぎのような気もするけど、いずれはタバコ産業も市場から姿を消すかもね。(苦笑)
どもっ!
昨日は会計事務所のお姉ちゃんと3年分の書類に埋もれていた銀の助です。(苦笑)
結局、昨日は約2時間、二人で書類の山と格闘。。。。(汗)
ほんと大変だったよ。
それも会計事務所のお姉ちゃんが途中で「3年分付け合わせしましょうか??」と言った
時にはマジ卒倒しそうになったし。(ナイアガラの滝汗)
でも、結局、色々調べたり話したりした結果、3年分付け合わせはしなくてよくなりますた。。。。
でも、まだ来週の打合せによってはどんな展開が待っているのか不明だけどね・・・・(超汗)

さて、日本だけではなくて世界的に禁煙の機運が高まり続けているそうなんたけど、近い
将来、世界中から喫煙者がいなくなるという事実が判明!?
そしてこのままで需要が減り続ければタバコ産業が立ち行かなくなって、最終的に喫煙人口
はゼロになってしまうというのであ~~ると!
って、ホンマかいなぁと思うけど、喫煙に関する調査を行ったニューヨークに拠点を置く
シティグループの調査によると「今後約半世紀の間に、世界中からほとんどの『喫煙』が
消える」としているのだ!
英「テレグラフ」によると、イギリスでは1960年代に喫煙人口は成人の半分に達して
いたのが2008年の段階で5分の1まで減少しているそう。
アナリストはこの結果について、「イギリスのみならず世界的に禁煙傾向が促進していて
タバコ産業の衰退は世界中で進行している事実だ」と、説明しているんだって。
ちなみに各国から喫煙が消える時期については、次の通りで・・・・。
スウェーデン2028年
オーストラリア2030年
アイスランド2033年
イギリス2040年
米国2046年
ニュージーランド2058年
イタリア2091年
フランス2118年
ギリシャ2231年
ドイツ2280年
と、それぞれ喫煙者がいなくなるという予測!
日本は書いてなかったなぁ。。。。
企業は需要の低下を値上げで補い2020年頃まで成長を続けるものの、先行きは不透明
でひょっとしたら半世紀を待たずにタバコ産業は市場から姿を消して、喫煙者はタバコを
諦めることになるのかも知れないと書かれてたけど、まぁ、半世紀は言い過ぎのような気
もするにしても、いずれはタバコ産業も市場から姿を消すかもねぇ。
でもって、このネタ元は最後にこう締めてたよ。
「どれだけ大量に買い込んでいても、市場が壊滅すれば、禁煙せざるを得ないだろう。」
まっ、確かにね。(←って、そんなオチかいっ!苦笑)



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